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1.計画プロセスの特徴
(1)生活者の視点で、ソフト重視の計画
(2)毎日の生活が快適で人々とのふれあいの多いまちを目指す
(3)地域資源の継承
(4)地域の市民活動をバックアップ

2.大学ワークショップの効果
(1)市民にとって
・WSを通じて都市計画やまちづくりを学ぶ
・市民相互にまちづくりを語り合う場が生まれる
・大学の関与によって、精緻なまちづくり計画の実現
・市民活動の活性化
(2)大学生にとって
・講義で学ぶ様々な知識を統合する場
・地域の人々とのWSは教育・学習のフィールド

07/03|地域連携まちづくり 津山-まちづくり計画コメント(0)トラックバック(0)TOP↑
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近畿大学理工学部建築学科都市計画研究室は、2007年4月より新しく生まれ変わりました。

urbankindai

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これまで培われてきた「地域・生活に根ざし地域とともに考える」という視点を継承しつつ、フィールドをアジアに広げ活動を進めていきます。
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